偏差値・判定・学年は問いません。北里を本気で目指す方のために、いまの位置から合格までの道を一枚の処方箋にします。一般入試も、推薦入試も。
Three Promises
高校生から入る生徒のほとんどが、模試E判定からのスタートです。A判定の生徒を合格させる塾は、たくさんあります。E判定でも志の高い生徒を合格へ導く。それが当塾の仕事です。
北里の一般選抜は数学・英語・理科2科目に小論文・面接。推薦は小論文・面接・書類。どちらで行くか、併願はどう組むか。その判断から一緒に組み立てます。
東京の大手予備校で2浪し、心身ともに限界だった生徒が、実家に戻ってここから北里に合格しました。成績より先に、折れた自信を立て直します。
Know the Exam First
北里大学医学部の一般選抜は、1次試験が数学150点・英語150点・理科2科目200点の500点満点、1次合格者に小論文と面接の2次試験があります。2027年度からは共通テスト利用選抜(前期・後期)も始まります。推薦は指定校制と地域枠が中心です。
配点を見れば、どこで差がつくかが分かります。E判定の人が最初に決めるべきことを、入試の見方のページにまとめました。

Courses
数学・英語・理科2科目の個別指導と、小論文・面接の2次対策。過去問で科目ごとの点を出し、いちばん低い科目から処方箋を組みます。現役・浪人どちらも。
志願理由書・小論文・面接を一貫して仕上げます。「書いてもらった志願理由書」ではなく、自分の言葉で合格レベルの書類と小論文を書けるようにする授業です。
電話も面談もなし。問診票に答えると、今月やること・やらないことを一枚の書面にしてお渡しします。1回から。塾に通いながらの「別の目」としても。
※料金は月謝制で、ご予算に合わせたプランをご案内します。入塾前のお電話は受け付けていません(フォームまたはメール)。レッスンのお電話は塾側からかけますので、通話料はかかりません。
How It Works
Voices
東京の大手予備校で成績が上がらず、体重が10キロ増えるほどのストレス。実家に戻り、弱点を一つずつ片づけるうちに心身ともに元気になり、北里に合格。
親が開業医。自然と医学部を目指したものの自信が持てず、不安な日々。初回の面談で親が涙を流し、そこから指導方針を信じて、北里大学医学部に推薦で合格。
本人の体験記と、ヒロ先生の指導日記を、2名分掲載しています。
体験記を読む →Teacher
ヒロ先生(深堀博子)。指導歴28年。ボストン大学卒、Harvard・Stanford・MIT・Oxfordの各プログラム修了。『偏差値20アップの英文法』シリーズをはじめ約50冊の著書があります。
2010年、前橋で医学部専門予備校「旧帝医学部受験学院」を開校。E判定からの医学部合格、偏差値20アップの実績を多数積み重ねてきました。医学部・獣医学部・薬学部から中学受験、社会人のTOEIC・医学論文の手伝いまで、全学部・全学年・全科目を一人で見てきた指導者です。
Q & A
FIRST STEP
問診票にお答えいただくと、ヒロ先生が「いま一番の課題」を一つ、所見として書面でお伝えします。偏差値・判定・学年は問いません。